新型コロナウイルス感染拡大の影響で献血者が減少する中、岡山市消防局の消防士らが協力に乗り出した。4月末までに「119番」にちなむ119人を目標に献血に取り組む。
命を守る同じ立場として10日に始めた。初日は北消防署員約30人が県赤十字血液センター(同市北区いずみ町)を訪問。ハイパーレスキュー隊員の西岡裕助さん(36)が「声掛けの輪を広げていく」などと決意表明した後、7人が400ミリリットルの献血を行った。今後、同僚に呼び掛けて協力者を増やす。
同センターによると、2月下旬以降にイベント中止が相次ぎ、移動献血車の出動が取りやめとなるなどした結果、献血者が減少して輸血用血液が不足しているという。同センターは「消防局の協力は大変ありがたく心強い」と話している。
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March 14, 2020 at 05:16PM
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岡山市消防局の消防士が献血協力 血液不足受け「119」人目指す - 山陽新聞
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